女装アナルマゾ恭子は性処理便器❤魔性ヤヌスの鏡(裏)❤

妻の寝取られ手記「妻の夏休み」 女装調教「恭子の秘密の部屋」

❤獣姦に堕ちたマゾ夫

 獣姦‥ それは性の快楽を得るために、種を越えて交わる禁断の性行為でした。 今でも、思い出すと身震いする、その調教会に、夫が参加させられる事を、 お隣の奥さん、香織さんから聞かされていました。 数年前のことでした。 お隣の はなれに作られた調教部屋で、私は大

❤フィストに狂うマゾ夫

 男が、男に犯される‥ そんな画像ばかりを、ネットで見ていた頃がありました。 アナルの奥深に男根を挿入されて‥ アナルセックスをされて、発情しているわ‥ 腰を打ち付ける肉音までも聞こえてきそう‥ 血管の浮き出た太いペニスを打ち込まれているわ‥ 毎晩、押

❤私はアナルデリヘル嬢

 今、ネットでは、色々な性癖の画像を見ることができます。 ひと昔前の基準で作られた日本の法律など形骸化していて、 いつでも誰でも簡単に無修正ポルノを閲覧することが出来ます。 恭子は、ネットで 女装やゲイ画像などを観ると、そのまま募集掲示板を徘徊し、 お相手を

❤妻は性処理係の肉便器

 ディズニーの映画で話題の「美女と野獣」‥ 私には離婚歴があり、今の妻との結婚は、最初、誰からも許されませんでした。 もう何年も前の話です。 前妻を寝取られた私の心は「野獣」のように、誰に対してもトゲのある接し方に なっていて、とても荒んでいた頃でした。

❤ゲイSMに堕ちた日

 もう、この体が、男を求めていました。 そんな時は、ネットでお相手を探すより、映画館やハッテン場と呼ばれる浴場に行くほうが、 危険もありますが手っ取り早いです。 恭子は、いつも行く健康ランドで、野外に置かれたイスに座り、日光浴をしながら、くつろいで

❤天狗の淫姦

 幼少期の記憶をたどるように、義母は私の調教に、その肉体を委ねてくれました。 それはまるで、もう他界した母が、この義母の肉体を借りて、蘇ったように感じました。 そう、この義母の淫らな姿は、遠い昔、本当は見てはいけなかった、マゾ母の姿… シティ

❤巨乳義母・近親相姦

 義母は、私に調教される日は、「和江」と名乗っていました。 私の母の名前です。 私が盗み見た、叔父に調教される母になりきっていたのです。 私は母に憧れ、思春期になると、母に恋をしていたのかもしれません。 出来れば、母を、この手で調教したい‥ そんな想いを、血

❤母は浣腸マゾ奴隷

 この日、恭子は、出会い系の掲示板で知り合った人と、公園で待ち合わせていました。 公衆便所に近い場所へ停めたミニバンの車内で、変態調教をするためです。 これらからの季節、お花見で公園を訪れる人も増えてきます。 いつも困るのが、長蛇の列のおトイレです。 もう、

❤淫夢

 性地巡礼の旅で、恭子は野菜売り場で、おイモを買わされました。 「どのイモで掘られたいんだ?」 わざと皆に聞こえるような声で、ご主人さまは意地悪な質問をします。 カァッと顔を赤らめながら、仕方なく、恭子はおイモを手に取り、 自分のアナルに挿入できそうなのを選

❤アナルの誘惑

 Hideさんと逢う日が近づくにつれ、恭子は、どんどん自分が オンナになっているように感じました。 アソコも、毎日カミソリで剃毛し、ツルマンになっていました。 おっぱいも触るだけで、乳輪がブツブツと鳥肌立ち、乳首が根元から勃起しました。 そして、とうとう、ピン

❤異常性欲「淫乱」

 恭子は、おばさんパンティーも好きです。 妻のパンティーが、淫らなおまんこを包む時、いやらしく喰い込んで いることがあります。 甘酸っぱい湿気を帯びて放つ、そのフェロモンに、男たちが 吸い寄せられるのです。 恭子は、そんな妻に嫉妬をしていました。 ですから

❤アナルマゾ恥辱の排泄

 介護ヘルパーをしている知人に聞いた話ですが、使っていない筋肉が 退化するように、ペニスも使わないと、どんどん小さくなるそうです。 介護老人の中にも、ペニスが小さくなってゆく人と、なぜか大きいままの人も いるそうで、五体不満足の乙武さんが不倫できる事から考え

❤ピンク映画館フェラ奴隷

  出張先で仕事を終え、時間があったので、ピンク専門の映画館に立ち寄った時の出来事です。 この映画館は、名古屋最古と言われる由緒ある建物で、戦前は芝居小屋だったそうです。 この辺りは、東海地区最大の遊郭もあった歓楽街で、恭子にとっては、なつかしい映画館でし

❤介護用浣腸で折檻

 その時、恭子の肛門は、介護用浣腸に貫かれたのです‥ この日、ご主人さまが取り出したのは、いつものイチジク浣腸ではなく、 先端に長いノズルの付いた「介護用浣腸」でした。 初めて見る、異様な形状に、恭子のマゾな血が騒ぎました。 こんなので浣腸されたら、どう

❤アナル狂い

ある日曜日のことでした。 この日は、珍しく夫婦でドライブに出ていました。 蒲郡の海辺に建つ由緒あるホテル‥ 私がバツイチで、妻の両親から結婚を反対された時、 もう別れようと妻と相談して、最後のデートは、このホテルの別邸で、 お寿司を頂きました。 それがこうし

❤淫花の受精

 その日、私は出張に行くための準備をしていました。 子供が幼稚園バスで行ってしまうと、待ちかねたようにお隣のご主人が やってきました。 妻への調教が、始まるのです。 私は、書斎に引きこもりました。 やがて、妻の甘い泣き声が漏れ聞こえてきました。 恐る恐る、リビ

❤淫姦調教

「そんなに欲しいのか、これが‥」 ご主人さまは、そう言いながら、酸っぱい男の香り立つ肉棒を 恭子の目の前に出しました。 くちで咥えようとすると、お預けされました。 そう、アナル調教は、まだ終わっていないのです。 ご主人さまが満足するまで、このアナルクスコは、は

❤淫穴

 妻を落札したAさんの元に、妻は毎週、通っていました。 契約期間は、いつまでなのか‥ 漠然とした不安と、そして私の手が届かなくなった妻が、他人の手で 調教される事への淫らな期待‥ 投稿掲示板に晒される妻の痴態は、美しく、神々しく映っていました。 私とセック

❤奴隷船

 翌週の土曜日、恭子は、ヒロさんに逢って、「性奴隷誓約書」を 提出しました。 性奴隷誓約書 1. 私「性奴隷 恭子」は、全てを差し出し専属の性処理アナル奴隷となることを誓います。 2. 陰毛は、常に無毛を維持します。 3. 御主人様の御命令があれば、自慰する姿を楽

❤マゾの系譜

 ご主人さまがありながら、恭子は、他の人との出会いを求めていました。 女装妻として、週末にオンナとして抱かれるだけでは、満足できなく なっていたのです。 「あなたが嫌いで別れるんじゃないの‥」そう言って去った前妻の言葉が、 今やっと自分の中で、理解できるよう

❤性地巡礼

 その後も、義母との秘密の関係は続きました。 普段の生活では、誰にも知られてはならない私たちの関係です。 近所のスーパーへ義母と二人で買い物に出かけるなんて普通のことですが、 私たちは肉体関係があるためか、妙に後ろめたい気持ちになります。 そんな私の気持ちと

❤巨乳義母・野外露出

 「ヤヌス」とは、古代ローマの双面神です。 前向きと後ろ向きの、ふたつの顔を持つ神は、物事の内と外を 同時に見ることが出来た‥ 誰しも持っている、人間の二面性‥ 表と裏の顔‥ 人の外見では分からない、心の中にある淫らな願望‥ もし、その内側を映すことの出来る

❤マゾの烙印

 恭子は、毎週のように呼び出され、実家で変態女装調教を 受けるようになっていました。 叔父さんを、ご主人さまと呼ぶよう命令され、お義父さんの見ている前で 恥ずかしい調教に狂いました。 そして、調教の後は、お義父さんの性処理係りとして抱かれました。 週末は

❤蟻地獄

 私たちが、この建売住宅に引っ越してきたことで、お隣のご主人は、 この先もずっと、妻を性の奴隷として使用できるという事です。 それは、逃げられない大きなアリ地獄に、自分の身が置かれたような気分でした。 自分の妻が、他人に自由に使用される事への嫉妬‥ でも同時

❤永遠の性奴隷

 子供ができる以前は共稼ぎで、妻は派遣社員としてパソコンを 操作する仕事に従事していました。 仕事の合間に、私の仕事先に帰宅時間をメールしてきたり、 けっこう仕事はヒマそうでした。 子供も欲しい、家も欲しいという共通の目標もあり、夫婦関係も 良好でした。 た

❤地獄の使者

私は、宏美さんの差し出したおしりを両手で押えました。 彼女の果物のように甘い体臭が昇ってきます。 その匂いを放っている蜜壷で、ヌラヌラと肉棒を濡らし、彼女の バラのつぼみのような肛門へと沈めてゆくと、ゆっくり花びらが 開くように、肉棒を包んでゆきました。 「

❤娼婦願望

その学生は、トイレで妻を視姦しながら携帯電話をかけ、人を 呼んだそうです。 妻は内心、これから若い男達に輪姦されるのではないかと密かに 期待したのです。 でも、そこに現れたのは中年女の掃除婦だと言うのです。 私をトイレから追い払った人だ… 学生が、妻の太もも

❤映画館での淫行

 突然、私のおしりを誰かが両手で、わしづかみにしました。 あっ… 硬い男根の先端が私の肛門を拡げてきました。 「女に犯される男を見たい人もいるの、ふふっ。」 ペニスバンドを付けた奥さんでした。 奥まで差し込まれると張り裂けそうな拡張感、引き抜かれる時は、 あ

❤妻の公開調教

妻の横に立ち、そのムチを勢い良く振り下ろすと、ムチが 空を切り、すごみのある音がしました。 ヒュンッ 試し振りでしたが、その音に妻の下半身は反応し、肛門が固く すぼむのが分かりました。 徐々に肛門が拡がってきた頃、今度は、おしりを的確にムチが打ち すえました

❤生贄

お隣の庭を見ると、ご主人がトイレの小窓の下にいました。 来い来いと手招きをしてくれましたので、お隣の庭にまわると、 そこには見知らぬ中年男もいます。 そのオロオロしている様子から、どうやら今日の診察は、この男の 奥さんだと察しがつきました。 私の妻のように、

❤婦人科診察志願

 妻の女芯は、まるで娼婦のように、何人かの男を迎え入れた事が 分かるほど熱く濡れていました。 なんだか妻がかわいそうになり、私は肉棒を引き抜きました。 「なんか疲れているみたいですから、私はいいです。」 鑑賞していたご主人の耳元にささやきました。 「あれ?あ

❤ある夏の性宴

奥さんは、妻の上に69の形で四つん這いになると、妻の股間に 顔を埋めました。 「あっ…あっ…」 奥さんの舌が、妻の二枚貝を分け入り、ディープキスのように 急所を責めはじめると、妻は、先程とは違う甘いよがり鳴きを 始めました。 ご主人は、そんな奥さんの背後から迫

❤恥辱の排泄

プールの中に手をついて、妻が四つん這いになると、ご主人は、 さっそく愛撫をはじめました。 揃えられた妻の太ももが、じれったそうな感じで、もじもじと 動いています。 あの大きなアナルプラグをご主人がポケットから出しました。 ピンクのプラグは、たくましい男根形を

❤妻の秘密

「ふふっ、こっちよ、ついていらっしゃい。」 ガレージに現れた奥さんは、勝手口から私を通すと、二階の 寝室へと案内しました。 和室には不釣り合いな洋風のベッドとタンス、姿見のように 縦に長い鏡を備えた鏡台。 「無理もないわよね、あんな水遊びを見せられちゃうと…

❤淫らな水遊び

 極貧の幼少期、母の売春、そして両親の離婚… 特異な環境の中で育った私は、愛情に飢えていたのだと思います。 私は、自分の中に「女」の人格が一緒に成長している事すら忘れて、 忌まわしい青春時代の思い出に封印をしたまま、社会人になると、 すぐに結婚をしました。

❤淫獣

 夏も盛りの熱帯夜などは、今は亡き母のことを思い出します。 私は、歓楽街のはずれに建つ長屋で育ちました。 昭和30年代の話です。 誰もが貧乏な時代でした。 私が小学生の頃、ソープはトルコ風呂と呼ばれており、そこで 働いていたのは、今のように若い娘ばかりではな

この自叙伝の紹介

「妻の夏休み」は、2001年に初版を、寝取られBBS「妻物語」 へ投稿した、私のオリジナル私小説です。 もし、自分の愛する妻が、他の男性に調教され、他人棒でよがり狂っていたら・・ これはノンフィクションなのか、小説なのかと聞かれる事があります。 小説を書く

変態夫婦のプロフィール

 私たち変態夫婦は、もう熟年ですが、妻の貸出しをしております。 幾つになっても、妻の性欲が衰えることはありません‥ 熟妻ですが、それでも調教してみたいとおっしゃる方に貸し出しております。 指定された場所に、妻をお届けします。 デリヘル嬢と違うのは、妻にNG

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